琥珀色の魔法の飲み物・ブラックEXスペシャル

20160814私とコーヒーは切っても切れない間柄です。

私は統合失調症の病気を持っていて、その薬を飲むとボーッとして動けなくなるわけですが、コーヒーを飲むことで一時的に動けるようになるのです。私が社会に出て働けるのはコーヒーを飲みまくっているからなんですよ。

「一時的」を数回にわたって繰り返すことでそれは「永遠」になる。

朝、コーヒーを飲んで、会社に行って仕事始める前にコーヒーを飲んで、昼食後にコーヒーを飲んで、家に帰ってコーヒーを飲んで寝る。コーヒー飲みまくりです。

会社で上司が朝、私がコーヒーを飲んでいると「それはTomoさんのルーティンなんですね。五郎丸みたいなアレ。」とニヤニヤするので飲むのをやめてやろうかと思いましたが、これをしないと本当に仕事ができないので気にせず飲んでいます。

コーヒーブラックEXスペシャル

今、適当に見出しを書きました。気にしないでください。これはノリです。私は最初、砂糖入りのコーヒーしか飲めなかったんですよ。でも、何年か前に父親に「そろそろ健康のことを考えてブラックを飲んだらどうだ?」と言われ、あっ、それもそうだな、ブラックを飲もうとサクッと飲み始めたのです。

すると体重がすごく減ったので、まあよかったと思います。

でもたまに、微糖の缶コーヒーとか飲みますよ。おなかが空いた時とか。甘いコーヒーは心の癒しですね。

これからたびたびコーヒーの記事を書くと思います。飲んでは書き飲んでは書き。

コメント

  1. 想。 より:

    私も切っても切れない仲です。
    それは、私がコーヒーに依存しているのではなく、コーヒーが私に依存しているのです。

    • Tomo より:

      その発想はなかった…コーヒーがあなたに恋をしているッ!あなたがそれに応えている。美しいコーヒーとの恋愛。